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□5月10日 「『「ひきこもり当事者の声から考える8050問題」16周年記念講演会』のご案内」 をアップしました。
■5月3日  「令和元年度学習会のご案内」 を 更新しました。
■4月20日 「相談 ほっとベリー」  「わかものの居場所」 を 更新しました。
■3月11日 「相談 ほっとベリー」  「わかものの居場所」 を 更新しました。
■2月9日 「相談 ほっとベリー」  「わかものの居場所」 「月例会のご案内」 を 更新しました。
■1月13日 「相談 ほっとベリー」  「わかものの居場所」 を 更新しました。
■1月7日  「月例会のご案内」 、「平成30年度学習会のご案内」 を 更新しました。
■12月9日 「カフェ 苺屋」 を 更新しました。


●メールアドレスは 
mail1@khj-tochigiberry.net です
アイコン 設立の目的と入会のご案内
令和元年
5月26日
(日)
 『「ひきこもり当事者の声から考える
8050問題」16周年記念講演会』を開催します
講師:池上正樹さん
”心と街を追うジャーナリスト”として活躍

9月14日に新刊『ルポ ひきこもり未満』(集英社新書)
他に『ひきこもる女性たち』など多数
ダイヤモンド・オンラインで『「引きこもり」するオトナたち』を連載中。KHJ全国ひきこもり家族会連合会事業委員
 とちぎ
福祉プラザ
2F第2研修室
 会員 1,300円
非会員 1,500円
(当事者は無料)
(ご家族は1名以外500円)
アイコン 月例会のご案内
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アイコン 令和元年度学習会のご案内
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アイコン ベリー会10年のあゆみ
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    対話交流会 in 栃木」ご案内
「KHJとちぎベリー会」とは

ベリー会は、2002年12月に家族が集まり、状況を改善する為に発足しました。以後7年の間月例会、勉強会、講演会等を行っています。これらの活動により家族が元気になり、当事者も変化し社会へ関わるものも出てきました。2009年9月には取り組みや活動を充実発展させるためにNPO法人化し若者の居場所、小さな就労支援、訪問サポート、引きこもり回復プログラムによる学習会などにもとり組んでいます。
現代社会はいじめ、虐待、ネグレクト、過保護、無関心、就職難、派遣切り、解雇、倒産等による不登校や引きこもり、またそれらが長引いた時に起こりうる二次的障害による精神障害等、誰にでも起こり得ます。当会はこれらの問題に関して広く社会的理解や支援を求めるための啓発活動もすすめています。
引きこもり家族の中には相談場所が分からなかったり、行政での相談を受けても担当者が変わってしまい相談が途切れてしまったり、世間体等の為に潜在し遷延化してしまっている家族が多くいます。回復が長引くと二次障害を発する場合もあり適時に早い対応が必須です。改善に向かい関ることはとても辛く苦しいことですが、諦めずに希望を持って関ることが大切です。それには同じ仲間の元気な力は取組む気力を取り戻してくれます。
病気が隠れていないか、専門医にかかることは大切なことですが、家族会はそれと同じくらい回復に欠かせない場所であると思います。
どうしようと思ったらまず家族会の月例会へご参加下さい。
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